Google AIY Voice Kit’s, Google Assistant API Authorization, For the Second

This article assumes that you already created a project for this AIY Voice Kit and made enable to use Google Assistant API , and created OAuth 2.0 client ID.

  1. Download the credential JSON file from your GCP account (your Voice Kit project).
    To do this, go to https://console.cloud.google.com and select your Voice Kit project from drop down menu bar that just next to the “Google Cloud Platform” letters which is the top position of your browser. After this, go to API & Services page, using search window, where is the center of the top bar. Type “API & Services” and click the drop down result. And click Credentials of left side menu. Check your Voice Kit project fnom OAuth 2.0 client IDs list. And Download the client_secret JSON file.
  2. Copy the content of the client_secret JSON file to your Raspberry Pi Zero AIY Voice Kit. The path and file name is ~/assistant.json of your Raspberry Pi Zero AIY Voice Kit. To do this. access to your Raspberry Pi Zero through ssh command from your Terminal. And make assistant.json file using touch command. Or Nano, Vi. Copy the contents of client_secret JSON file from your computer, and paste it to the ~/assistant.json file and save it by your text editor. You can do this through SSH connection.
  3. Launch ~/AIY-projects-python/src/examples/voice/assistant_grpc_demo.py python script and authorize your Voice Kit to the GCP project. After launch the python script, it outputs URL to authorization. So go to the URL using web browser and login to your Google Account. It will outputs the code to authorize your Voice Kit. Copy the code and paste it to the python script output after “Enter the authorization code: ” prompt.

That’s all you have to do to authorize your Voice Kit for the second.

Google AIY (Raspberry Pi Zero WH) のVNC接続(モニターシェア)

AIY、ずっと放置していたが、「Linuxサーバーがゼロから作れる本」を読んで、サーバー化したくなった。

なんとなくAIYのpythonプログラムの書くほうも挑戦したくなった。

デスクトップ画面をMacから見れるようにする所から始めた。

OSはraspbianが入ってみたいだ。

tightvncserverを少々苦戦しながらインストールし、今回は大成功。

これでSSH接続からだとフリーズしていたaiyスクリプト、常時使えるようになつた。

iMacのSDD増設にまつわるトラブル

SSDの換装は、今回が三台目、だけど相手はimac、気は抜けない。

 

ファンコントロールのセンサー対策してあるケーブル買ってから、しばらくたったな。

増設用のケーブル、amazonusから買って、届いてちょうど3ヶ月くらい放置していた。

https://smile.amazon.com/gp/product/B00BJAKBMM/ref=ppx_yo_dt_b_asin_title_o00_s00?ie=UTF8&psc=1

Instllation video

https://www.youtube.com/watch?v=03Lg4IgJd04

で作業は終えて、どきどきの瞬間、「起動 ジャーーン」

何が起きたか?

事故が重なったのか、ファンが暴走する、ディスプレイが写らない。

ファンの暴走は、サポートに問い合わせてみたところ、テクニカルサポートに報告するよう言われた。

初期不良の可能性があると思った。

ディスプレイの写らない原因は、もともと破損気味だったLCDフラットケーブルが断線下のではないかと思う。ただ確証はない。それがまた心労になる。

しかも交換品買うとしたらアメリカのamazonからの取り寄せになる。

1、2,3週間配送にかかるかで、料金が変わってくる。

2000円、1500円、1000円くらいか。

どうしようか迷うな。

サポートの返信着てから考えるか。

imacのメンテナンスでは、ブートディスク壊れたことが二回あるし、メモリも一個壊れたことがある。GPUも二回壊れて、リフローで直せたけど、再発する可能性が高い。

前は最初のリフローから一年くらいもった。二回目はいまで4ヶ月くらいもっているのかな。

パソコン4台持っていて、デュアルブートいれると、7つもOSのメンテしていることになるなぁ。
またiMacのem-pちゃん、手間取らせてくれるでざんす。

Linuxカーネルのメモ 自主コンパイル (Linux From Scratch)など

いつか、カーネルをコンパイルして、ビルドして見たいと思っている。

面白いサイトを「日経リナックス 絶対わかる!Linuxカーネル完全入門」を読んでいて、見つけた。p164ページに載っていた。小さくて、我ながら目ざとい。w

日本語訳はこちら

http://lfsbookja.osdn.jp/

 

DVDのリッピングと書き込み

DVDのリッピングデータ(ちょっと違法なんけ?てか違法にちょっとも大分もないか)をDVDに、DVDプレーヤーで再生できる形式で書き込みする方法を調べていた。

今回もWindowsの限界まで怪しくなってしまった世界を垣間見た。

すぐにヒットしたページは商業会社によって運営されていたし、リンク先のソフトも、ウィルスソフトで引っかかるような怪しいものだった。

はぁ、LINUXで使ったことあるk3bはWindows版ないようだ。これはISOファイルじゃなくても焼けたっけな?

なんか一度ISOファイルに変換して焼かないといけない模様。

imgtool classicというソフトを使って変換したあとdvddecrypterで焼こうかな。定番みたい。

Windows7とMacのファイル共有(SMBを介したネットワーク接続)

これも何回かやったことのあるオペレーション。

ググって、その通りにやっても、どちら側からもファイルブラウザでその存在を確認できなかった。

で、直接ネットワーク上のアドレスを入れてやるとすんなりできた。

Windowsから、プログラムの名前を指定して実行のところに

¥¥192.168.0.?

のようにMacのネットワーク上のアドレスを入れた。

そしたら繋がって、今度はMacのFinderからGo>サーバに接続 から、Windowsのネットワーク上の名前を入れたら、こっちも繋がった。

smb://dee-jay

のように

あとは、接続を維持しないと。w

これはSambaの勉強少ししたから、なんとなくわかった。

smbってSambaっていうソフト使っている。Ubuntuでエラー出た時は、Sambaのパッケージをインストールして解決した。

でもsmbの方が歴史は古いよう。ちなみにsmbは”Server Message Block“の略だね。

 

参考
https://www.measuretrip.com/contents/MORIO-SHAREFILES.html

 

Karabiner・SeilでのWindowsキーボードの設定 on Mac OS

自分の場合、なぜかOption_R keyがCaps Lockに変更にチェックが入っていた。

Ceilでそれを解除した。

あとWindowsとUbuntuでは

Alt_Rキー+矢印

でブラウザの戻る・進むにアサインされていた。

それをKarabinerで設定

Option_RキーをCommandキーに変更した。

 

OSのアップグレードで使えなくなった。。。特にSeilが、エラーの取り方わからんかった。

Karabiner Elementという新しいのに変えたら動いた。

でもFunctionキーがおかしくなった。

Functionキーの設定の項目で、ターゲットデバイスにキーボードを選んで、スタンダードに使うチェック項目にチェック入れて解決。

Macでバックアップデータ統合からのユーザーアカウント消去事故

バックアップのデータ統合しようと思って、移行ユーティリティを使って、ユーザーデータを移した。

この場合、基本取り込むデータが優先。ユーザーアカウントの名前がかぶっているものは、deleted account フォルダにデータが移されて、使えなくなった。

復元なかなか出来ないところが事故たるゆえん。_| ̄|○

酒飲んでいて、メッセージちゃんと読まず、簡単に戻せると思ってしまった。

full name とnameの意味ちゃんとわかってたら防げたっぽい。

簡単に戻せるはずなんだけど、dmgファイルの形式じゃなくて、変換しようとしたらエラー、statas1かな。

もしかしたらHDDの容量足りないのかも。ユーザーデータなんて何百ギガもあるし。

dmg作れたら簡単に戻せると思うけど。この辺り、説明もあんまりないし、ウェブに情報も少ない。Macは案外ウェブに情報少ないと思う。

Refit, Multi OS boot loader for Macintosh

またMacで事故って、再インストールすることに( ̄∀ ̄)

これはインストールして、格納場所の/efi/refit/enable.sh スクリプトを実行するだけで良かった。

前使っていたユーザアカウントたちを消してしまって、簡単に戻せると思ったけど、融通きかず、すぐには無理だった。

Macのトラブルずっと続いてて困っている。