iMacのSDD増設にまつわるトラブル

SSDの換装は、今回が三台目、だけど相手はimac、気は抜けない。

 

ファンコントロールのセンサー対策してあるケーブル買ってから、しばらくたったな。

増設用のケーブル、amazonusから買って、届いてちょうど3ヶ月くらい放置していた。

https://smile.amazon.com/gp/product/B00BJAKBMM/ref=ppx_yo_dt_b_asin_title_o00_s00?ie=UTF8&psc=1

Instllation video

https://www.youtube.com/watch?v=03Lg4IgJd04

で作業は終えて、どきどきの瞬間、「起動 ジャーーン」

何が起きたか?

事故が重なったのか、ファンが暴走する、ディスプレイが写らない。

ファンの暴走は、サポートに問い合わせてみたところ、テクニカルサポートに報告するよう言われた。

初期不良の可能性があると思った。

ディスプレイの写らない原因は、もともと破損気味だったLCDフラットケーブルが断線下のではないかと思う。ただ確証はない。それがまた心労になる。

しかも交換品買うとしたらアメリカのamazonからの取り寄せになる。

1、2,3週間配送にかかるかで、料金が変わってくる。

2000円、1500円、1000円くらいか。

どうしようか迷うな。

サポートの返信着てから考えるか。

imacのメンテナンスでは、ブートディスク壊れたことが二回あるし、メモリも一個壊れたことがある。GPUも二回壊れて、リフローで直せたけど、再発する可能性が高い。

前は最初のリフローから一年くらいもった。二回目はいまで4ヶ月くらいもっているのかな。

パソコン4台持っていて、デュアルブートいれると、7つもOSのメンテしていることになるなぁ。
またiMacのem-pちゃん、手間取らせてくれるでざんす。

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Windows7とMacのファイル共有(SMBを介したネットワーク接続)

これも何回かやったことのあるオペレーション。

ググって、その通りにやっても、どちら側からもファイルブラウザでその存在を確認できなかった。

で、直接ネットワーク上のアドレスを入れてやるとすんなりできた。

Windowsから、プログラムの名前を指定して実行のところに

¥¥192.168.0.?

のようにMacのネットワーク上のアドレスを入れた。

そしたら繋がって、今度はMacのFinderからGo>サーバに接続 から、Windowsのネットワーク上の名前を入れたら、こっちも繋がった。

smb://dee-jay

のように

あとは、接続を維持しないと。w

これはSambaの勉強少ししたから、なんとなくわかった。

smbってSambaっていうソフト使っている。Ubuntuでエラー出た時は、Sambaのパッケージをインストールして解決した。

でもsmbの方が歴史は古いよう。ちなみにsmbは”Server Message Block“の略だね。

 

参考
https://www.measuretrip.com/contents/MORIO-SHAREFILES.html

 

Karabiner・SeilでのWindowsキーボードの設定 on Mac OS

自分の場合、なぜかOption_R keyがCaps Lockに変更にチェックが入っていた。

Ceilでそれを解除した。

あとWindowsとUbuntuでは

Alt_Rキー+矢印

でブラウザの戻る・進むにアサインされていた。

それをKarabinerで設定

Option_RキーをCommandキーに変更した。

 

OSのアップグレードで使えなくなった。。。特にSeilが、エラーの取り方わからんかった。

Karabiner Elementという新しいのに変えたら動いた。

でもFunctionキーがおかしくなった。

Functionキーの設定の項目で、ターゲットデバイスにキーボードを選んで、スタンダードに使うチェック項目にチェック入れて解決。

Macでバックアップデータ統合からのユーザーアカウント消去事故

バックアップのデータ統合しようと思って、移行ユーティリティを使って、ユーザーデータを移した。

この場合、基本取り込むデータが優先。ユーザーアカウントの名前がかぶっているものは、deleted account フォルダにデータが移されて、使えなくなった。

復元なかなか出来ないところが事故たるゆえん。_| ̄|○

酒飲んでいて、メッセージちゃんと読まず、簡単に戻せると思ってしまった。

full name とnameの意味ちゃんとわかってたら防げたっぽい。

簡単に戻せるはずなんだけど、dmgファイルの形式じゃなくて、変換しようとしたらエラー、statas1かな。

もしかしたらHDDの容量足りないのかも。ユーザーデータなんて何百ギガもあるし。

dmg作れたら簡単に戻せると思うけど。この辺り、説明もあんまりないし、ウェブに情報も少ない。Macは案外ウェブに情報少ないと思う。

Refit, Multi OS boot loader for Macintosh

またMacで事故って、再インストールすることに( ̄∀ ̄)

これはインストールして、格納場所の/efi/refit/enable.sh スクリプトを実行するだけで良かった。

前使っていたユーザアカウントたちを消してしまって、簡単に戻せると思ったけど、融通きかず、すぐには無理だった。

Macのトラブルずっと続いてて困っている。

iMacのUbuntu上でVirtualboxを使ってMacOSの仮想環境を作る

virtualbox

 

基本的なところは、とりあえず省いて、躓(つまず)いた点を中心に記述していく。

僕の場合は、USBスティック(ペンドライブ)のMacOS El-Capitanを使いインストールしようと思ったのだが、USBの設定で少し戸惑った。結局、焼いてあるイメージと、dmgの扱い、isoへの変換やらでまた躓いた。

ユーザをvboxusersグループに登録し、キーを追加した。

sudo gpasswd -a "username" vboxusers

wget -q https://www.virtualbox.org/download/oracle_vbox_2016.asc -O- | \
sudo apt-key add - #(こっちのはうまくいかなかった。Oracleのサイトにdebian系の設定のしかたが書いてある、僕はオフィシャルの方法は試していない)
Oracle Official
https://www.virtualbox.org/wiki/Linux_Downloads

そして、OracleからでているExtensionPackのインストールが必要になった。これがないとUSB2.0や3.0が使えない。その際、インストールされていた、Virtualboxのバージョンが古くて、ExtentionPackのインストールが失敗した。最新版のダウンロードのためのapt用のリポジトリの登録やらなんやらをして、アップデートしたにはしたが、どこかでエラーが出て、結局Oracleから.debファイルをダウソして、再インストールした。(ExtentionPackは5.2版しか受け付けなかった。あと32bit版をインストールしていたのではないかという説がある。)
これで、ExtensionPackのインストールはうまくいった。

そして、MacからSierraOSをダウンロードして、パッケージを開き、dmgファイルをコピーして、バーチャルマシンに読み込ませて、スタートさせたけど、途中でフリーズ、てか処理進まなくなった。。isoイメージへの変換と、iMacのデバイスをターミナルからしなきゃいけない記述を見つけた。

とりあえずここまでで、一旦トライは終えた。

この記事も、きっと更新致す。

 

もう一度トライ

2018-10-12-Fri

ここのサイト
https://webnetforce.net/make-macos-bootable-iso/
を参考にdmgからisoファイルに変換した。

hdiutilとかちょっと何となくしか意味わからなかったけど、手順に従って進めると

/tmpディレクトリにHighSierra.iso.cdrというファイルができていた。

Ubuntuを立ち上げて
それを”mv”コマンドで HighSierra.isoに名前を変えた。

ここのサイト
https://webnetforce.net/macos-high-sierra-on-virtualbox/

に従って、仮想マシンの設定と、コマンドラインからのVBの設定をした。

そして、isoをマウントして起動した。
でも途中でフリーズしてしまった。

なんでだろう。

このサイトも参考にした
https://www.howtogeek.com/289594/how-to-install-macos-sierra-in-virtualbox-on-windows-10/

LVE、またエラーに出会う

長らく眠っていたiMacの封印を解いた。
そこで出くわしたバグは如何に?

まず4つのメモリのうちの一つがエラーが出て、起動ができなかった。
なんども掃除して、起動まではするようになったが、すぐにエラーが出て、ビープ音が止まらなくなる。

そして、そんなことをしている時、電源ケーブルを抜き忘れて、メモリを抜き差ししたら、見事にブートディスクのエラーを呼んできてくれた。笑

そして、修復作業をしていると、「ノードの構造が間違っている」とのこと。

fsck_hfs -yprd /dev/disk0s2

といったコマンドを試したが、「disk full error」で修復は不可能だった。
Magicですね。笑

それでバックアップを取った。そのバックアップ先では、上記のコマンドが動いて、二回目で修復できた。

でもそれだけではないんです。なぜかそのOSは電源を切るたびにトラブルに会うのか、またOSが壊れて、リカバリすることになりました。そして、ついにもっとひどいクラッシュをして、中のデータにアクセスできなくなりました。それはまたこれから直さないと。
直るかはちょっとまだわかりません。他のパーティッションのOSはそんなことはないんですけど。macosが二つ入っていて、一つは、クリーンインストールして、Timemachineからデータを移行したもので、そちらはまだそんなにエラーは出ていないんです。封印した時のOSがエラー臭くなっています。クリーンインストールしたほうがいいのかな。

補足

fsck_hfsのオプション
上記のオプションはbtreeのエラー用だったと思います

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y ・・・ 常に見つかったダメージを修復しようとする

p ・・・ preen(修復) 特定のファイルシステムを修復する

r ・・・ カタログbtreeを再構築する

d ・・・ デバッグ情報を表示する

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