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Morning high motivation after watched late show “A star is born”.

Made me high tension 🎶🚒

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「ウィキリークスの秘密-ジュリアン・アサンジ完全密着-」 というドキュメンタリー映画を観た

「ウィキリークスの秘密-ジュリアン・アサンジ完全密着-」 というドキュメンタリー映画を観て、感化されたので、さっと感じたことをこのパブリックノートに書きます。

数日前、うみみらい図書館で「クリーンコード」という、コーディングに関する本を読みました。そこに、Wikipediaの周りのプログラマの話も載っていて、(いま、創始者のジミー・ウェルズについてググったけど、ちょっと記憶ちがいかな)こういうWebサービスを開始する人も、かなりプログラムうまかったりする。

ジュリアン・アサンジも書けるプログラマ、、みたい。なんかハッキングてか(、クラッキングだね)にも少年時代関わってたんかな?その「クリーンコード」では、プログラミング手法とかで業績上げたようなプログラマのことが、本人の肖像イラスト画つきで描かれていて、面白かった。(デザインパターンとか、エクストリーム・プログラミングとか、オブジェクト指向とかのイノベーター)ジェフ・ベゾスも書けるプログラマだしね。

たぶんアサンジも、このWebサービス始めようと思うまでに、いろいろなプログラムを勉強して、もちろんその周りの理学(数学、物理学、化学)も学んだだろうし、社会のことも考えていたと思う。てかこの人ジャーナリストでもあるし。
デスクトップユーティリティープログラムのアルゴリズムや、OSの仕組みとかも勉強したろうと思う。

で、ある時、「ドッカーン」ってことだろうね。社会に必要なプログラムが頭に降りてきて、しかもコーディングができる。あとサーバーの設立・管理ができて、そこに人がアクセスしたくなるサーバ・アプリケーションを作った。

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映画を観て、感じたことは、ヨーロッパ的な価値観と、地続きの異文化としての中東、そして移民していった兄弟としてのアメリカ。そのアメリカが、イラクと戦争を起こし(ずっと前から石油を巡って侵攻していたけど)、そこでハイテク最新兵器を使って、圧倒的な力で暴力事件を起こしている。

今日、インスタでpolicepostsというアカウントで、警察がカップルを捕まえるところをみていた。映画の中では、六人の民間人が、多分特に理由がなく、銃撃をうけて、それを助けようとした人まで撃たれていた。子供も二人いて、重症を負い、いまも後遺症が続いている。

歴史の本とテレビ(NHKもたまにはいいことをする)で学んだことによれば、私有財産が生まれる前は、人類はもっと平和に過ごしていた。総力戦的なことはあまりしなかった。現代は戦争があまりに巨大化している。どこかで人間の動物性が壊れて、凶暴化しているのでは。。

ある日、大事ななにかが壊れることがある。今日アマゾンから届いたパッケージの中に、アフリカの子どもたちに募金を募るパンフレットが入っていた。そういえば、インスタでも、ボランティアのポストにコメントしたな。

アメリカは好きだけど、軍事行動の闇は地球の精神を侵している。それが強く心に残った。少数の悲劇の当事者のことを考えずにあってはならないと思う。

ウィキリークス
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A6%E3%82%A3%E3%82%AD%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%82%B9