Writing “sleep or suspend script” for JACK and qjackctl

JACK is weak for suspend because it needs to be stopped and restarted when come back from suspend. So I’m trying to write suspend script which stop JACK before go to suspend mode and start after come back from sleep.

First stop and start qjackctl command is below.

dbus-send --system /org/rncbc/qjackctl org.rncbc.qjackctl.stop

 

dbus-send --system /org/rncbc/qjackctl org.rncbc.qjackctl.start

 

Now I have very simple script that very useful when come back from suspend mode because it stop and restart qjackctl automatically. That is

#!/bin/bash
dbus-send --system /org/rncbc/qjackctl org.rncbc.qjackctl.stop && dbus-send --system /org/rncbc/qjackctl org.rncbc.qjackctl.start

Actually this is enough useful. Lol. But I will try to make better one.

It use

sudo pm-suspend

command. The problem is needs sudoers configuration to use pm-suspend command.
Without this “sudo pm-suspend” in bash shell script won’t do anything.

sudo -S pm-suspend

will work, it receives password from a terminal and will suspend.
And this is almost perfect except for security problem

password='Hacker\'s password'
echo $password | sudo -S pm-suspend

It won’t require to input password interactively.

#!/bin/bash
#Suspend script for JACK(qjackctl)
#First stop JACK and go to suspend
dbus-send --system /org/rncbc/qjackctl org.rncbc.qjackctl.stop
password='********'
echo $password | sudo -S pm-suspend

Then, this should be assigned with hot key on GUI manager on Ubuntu.

And I guess restart script is harder because I should research mechanism and the script path which automatically done when return from suspend mode.

My plan was logging about sudoers configuration but now I think i can go with this.

I will write again soon. Bye.😀

 

 

 

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iMacのUbuntu上でVirtualboxを使ってMacOSの仮想環境を作る

virtualbox

 

基本的なところは、とりあえず省いて、躓(つまず)いた点を中心に記述していく。

僕の場合は、USBスティック(ペンドライブ)のMacOS El-Capitanを使いインストールしようと思ったのだが、USBの設定で少し戸惑った。結局、焼いてあるイメージと、dmgの扱い、isoへの変換やらでまた躓いた。

ユーザをvboxusersグループに登録し、キーを追加した。

sudo gpasswd -a "username" vboxusers

wget -q https://www.virtualbox.org/download/oracle_vbox_2016.asc -O- | \
sudo apt-key add - #(こっちのはうまくいかなかった。Oracleのサイトにdebian系の設定のしかたが書いてある、僕はオフィシャルの方法は試していない)
Oracle Official
https://www.virtualbox.org/wiki/Linux_Downloads

そして、OracleからでているExtensionPackのインストールが必要になった。これがないとUSB2.0や3.0が使えない。その際、インストールされていた、Virtualboxのバージョンが古くて、ExtentionPackのインストールが失敗した。最新版のダウンロードのためのapt用のリポジトリの登録やらなんやらをして、アップデートしたにはしたが、どこかでエラーが出て、結局Oracleから.debファイルをダウソして、再インストールした。(ExtentionPackは5.2版しか受け付けなかった。あと32bit版をインストールしていたのではないかという説がある。)
これで、ExtensionPackのインストールはうまくいった。

そして、MacからSierraOSをダウンロードして、パッケージを開き、dmgファイルをコピーして、バーチャルマシンに読み込ませて、スタートさせたけど、途中でフリーズ、てか処理進まなくなった。。isoイメージへの変換と、iMacのデバイスをターミナルからしなきゃいけない記述を見つけた。

とりあえずここまでで、一旦トライは終えた。

この記事も、きっと更新致す。

 

もう一度トライ

2018-10-12-Fri

ここのサイト
https://webnetforce.net/make-macos-bootable-iso/
を参考にdmgからisoファイルに変換した。

hdiutilとかちょっと何となくしか意味わからなかったけど、手順に従って進めると

/tmpディレクトリにHighSierra.iso.cdrというファイルができていた。

Ubuntuを立ち上げて
それを”mv”コマンドで HighSierra.isoに名前を変えた。

ここのサイト
https://webnetforce.net/macos-high-sierra-on-virtualbox/

に従って、仮想マシンの設定と、コマンドラインからのVBの設定をした。

そして、isoをマウントして起動した。
でも途中でフリーズしてしまった。

なんでだろう。

このサイトも参考にした
https://www.howtogeek.com/289594/how-to-install-macos-sierra-in-virtualbox-on-windows-10/

Javaコードの管理 その二: Git, Github, Maven, Eclipseの使用

rpart_plot

 

はい、「Javaコードの管理 その一: Git, Github, Maven, Eclipseの使用」に続き、その二でございます。
前回の内容というのは、GitとGithubの理解と、Eclipse上での実行でした。

やはり、公開することで、”仄暗い部屋で一人、ディスプレイのきらめきの中、メガネを光らせている人物”ではないことがわかっていただけるし、それこそ、クモの巣状に繋がりが広がっていくので、とても意味のあることだと思います。「Gitコマンドはターミナル上では小さな命令だが、アクセス性にとっては大きな一歩なのです」w。

そして、ここでMavenの登場が起こるのです。Eclipseの標準的なビルド、ディレクトリ構成を使っているだけでは、Javaアーキテクトとして、構造が把握できていない段階に留まっているのです。(まぁ数週間前の私もそうでしたが)ビルドツールに通じて初めて、ソフトウェア製品の作業工程が理解できるのです。

Mavenは、POM(Project Object Model)ファイルに予め指示を記述しておくことで、煩雑な作業を自動化し、製品のパッケージング、アップデートが簡単にできます。私の場合は、実行可能Jarを自動で更新して生成させたい、というのが今の課題です。

そのためには、Mavenのアセンブリプラグインを使う必要があります。その設定がまた簡単ではなく、POM中で使うオブジェクト(ファイル)の依存関係を理解せねばなりません。

 

オフィシャルガイド
https://maven.apache.org/guides/getting-started/maven-in-five-minutes.html

日本語
https://kengotoda.gitbooks.io/what-is-maven/preface/

イメージピクチャ
https://www.marketechlabo.com/r-decision-tree/

HDDからSDDへの移行 On NEC LaVie

La Vie というのはフランス語で、人生とか、生活、暮らしとかいう意味みたい。
女性名詞の冠詞Laに英語ではLifeに近い、Vie。

ddコマンドで楽勝かと思っていた匡孝だが。。。笑

まずXubuntuを遊びでインストールしてみた。GPTでパーティションテーブル作って、普通に起動できた。
アプリの立ち上がりとか、マジで速くなった。OSもね

で、もうS.M.A.R.Tで警告がでていた元のHDDのデータを、一旦WesternDigitalのWD40(4TB)に移してから、てかそのWD40は外付けケース買って、外付けHDD化してあって、それをSDD付けたLaVieに繋げて、ddコマンドでデータを流した。(一旦Xubuntuは消した。120GBのSDDで、ddコマンドするスペースあまりなくて。。。)

sudo dd if=/dev/sdb3 of=/dev/sda2 bs=64k conv=noerror,sync status=progress

みたいな感じで。

 

でもWindowsは起動しなかった。

ブートパーティションに何も書いてなかった。
BIOSとUEFIの違い、MBRとGPTの違い、ややこしいし、Windowsのブートローダわかりにき〜。笑MBRでまたパーティションテーブル作って、Winのデータコピーしなおしたりした。

でも、XubuntuはGPTで起動できたなぁ。

Grub消すんじゃなかった。
WinREって奴、ブート領域かと思って、またddコマンド(手間かかる〜)でコピーしたけどだめだった。

a disk read error occured
Press Ctrl + Alt + Del to restart

XubuntuのライブDVDはなぜか調子悪く、LubuntuのライブDVDで、いろいろ詮索。
Windows10のライブDVDも飛び交う。

なんかLubuntuのGParted、パッケージ足りなくて、WinREの領域、エラー出ていた。
chkdsk /f をウィンドウズで頼む、とエラーメッセージが出ていた。

はい、でも、それって何ドライブですか?笑 Cドライブじゃないでしょ?ちょっとわからなかった。

Grubインスコしようかな。

それとも、MBRにWindowsのブートストラップローダとかいうもの入れるか。

Palit 2.5 SATA 3 120GB UVS10AT-SSD120

手間取っとります。🙊

参考にしようと思っているサイト。

http://www14.plala.or.jp/campus-note/vine_linux/install/boot_sequence.html
ブートの話、わかりやし〜

https://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/windows/hardware/dn898510(v=vs.85).aspx
microsoftさんの資料