GAE (Google App Engine)で遊ぶ

公式サイトからダウンロード。ワタクシの場合はJavaザマス。

https://cloud.google.com/appengine/downloads?hl=ja

ダウンロードしたあとは、解凍して、シェルにパスを通すみたい。binディレクトリ。
ファイルの置き場迷うが、 /usr/local/ 下とする

export PATH="$PATH:/usr/local/appengine-java-sdk-1.9.63/bin/"
その際の参考資料
Windowsユーザーに教えるLinuxの常識(3):各ディレクトリの役割を知ろう(サブディレクトリ編) (2/2)
http://www.atmarkit.co.jp/ait/articles/0109/07/news002_2.html

 

以下、クイックスタートに沿って、リアルタイムで進行中

 

git cloneでソースのダウンロード。
私の場合 ~/Code/googleAppEngine/ にダウソ。

mvn appengine:devserver

を実行。
なんか、

[INFO] INFO: Dev App Server is now running

となり、サーバーが起動中になってるみたい。
http://localhost:8080/

にブラウザからアクセスすると、

Event tracked.

と書いてある。

mvn appengine:devserver コマンドを実行するディレクトリ間違えた。

…/appengine/helloworldで上記のコマンド実行、localhost:8080/にアクセス ->

ブラウザに

Hello, world

と書いてある。

 

次は、プリント文の中身を書き換え、mvn clean packageを実行して、リビルド。
ワタクシのバアイハ、

This is Test web page of Masataka Nakamura a.k.a La Ville Eternell
Overriding Google App Engine Example 'Hello World App'.
This is Java SDK.
Other contents coming soon maybe..
By teh way I wanna go Siliycon Valley... huh,,,

にした。

 

そして、デプロイのためにCloud Platformプロジェクトと、App Engineアプリケーションを作った。

プロジェクト名は… λ 笑
masa’s first project にした。

リージョンはアメリカ西海岸にしてみた。

サインインに

4/cQCmazgJm8NWlnKt4JJbZvrMqjeHTr1VINh-lDFTIPp7rMZJ1qvQXRw

をアプリにコピペしてくれとある。

なんかよくわからないなと思ったら、google cloud platformに登録しなきゃいけないっぽい。

登録してSDKをインストール。linux版はココから

gcloud init とかでログインしてたら、
.botoファイルを作ったらしいな。これ。

 

・Ubuntuのエラー

よくコンソールみたら、

(java:18774): Gtk-WARNING **: Unable to locate theme engine in module_path: “adwaita”,

ってエラーも出てる

 

https://askubuntu.com/questions/774664/gtk-warning-unable-to-locate-theme-engine-in-module-path-adwaita-error-o

sudo apt install gnome-themes-standard

で解決かな。

 

SuccessCodeのペースト先がわからん

IAM

 

オンラインのチュートリアルに従うと、なんかデフォルトの…でデプロイできなかった。

yamlがないとgcloudコマンドでデプロイできないとなる。
yaml作るか?

gcloud init で 使うプロジェクトをオンラインチュートリアルでつくったものに変えた。

cloudshellでmavenのプラグイン足りてないってエラー。

appengine系のプラグイン足りてないみたい

mvn appengine:devserver これはローカルからアクセスできるようにするためのコマンド

 

mvn appengine:updateの結果
[INFO] Running -A masas-first-project -V masas-first-project1 –oauth2 update /home/masa/Code/googleAppEngine/java-docs-samples/appengine/helloworld/target/appengine-helloworld-1.0-SNAPSHOT
The following URL can be used to authenticate:
https://accounts.google.com/o/oauth2/auth?access_type=offline&approval_prompt=force&client_id=550516889912.apps.googleusercontent.com&redirect_uri=urn:ietf:wg:oauth:2.0:oob&response_type=code&scope=https://www.googleapis.com/auth/appengine.admin%20https://www.googleapis.com/auth/cloud-platform
Attempting to open it in your browser now.

これはappcfgの話みたい。それへの許可を与えるための画面かな。

英語版の”Quickstart for Java 8 for App Engine Standard Environment“を試す。

gcloud auth application-default login

で、ブラウザからAuth Libraryをトラストするかというの話になる。トラストした。

You are now authenticated with the Google Cloud SDK!となる

 

gcloudコマンドの説明
https://cloud.google.com/sdk/gcloud/

 

 gcloud components install app-engine-java

コマンドを実行。なんかインストールした。

git clone https://github.com/GoogleCloudPlatform/getting-started-java.git

で別のソースをダウンロード

 

gcloud info
たたいたら、ダウンロードディレクトリにインストールされていることがわかった。移動したいな

Installation Root: [/home/masa/Downloads/google-cloud-sdk]

 

 

mvn appengine:deployのエラーコード

[INFO] GCLOUD: ERROR: (gcloud.app.deploy) The current Google Cloud project [testproject-218805] does not contain an App Engine application. Use `gcloud app create` to initialize an App Engine application within the project.

`gcloud app create`でプロジェクトのアップエンジンアプリを初期化してくださいと出てる。
そのとおりにして、またmvn appengine:deployすると。。

Screenshot from 2018-10-08 15-04-36

実は、stackoverflowにも質問していた

 

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Javaコードの管理 その二: Git, Github, Maven, Eclipseの使用

rpart_plot

 

はい、「Javaコードの管理 その一: Git, Github, Maven, Eclipseの使用」に続き、その二でございます。
前回の内容というのは、GitとGithubの理解と、Eclipse上での実行でした。

やはり、公開することで、”仄暗い部屋で一人、ディスプレイのきらめきの中、メガネを光らせている人物”ではないことがわかっていただけるし、それこそ、クモの巣状に繋がりが広がっていくので、とても意味のあることだと思います。「Gitコマンドはターミナル上では小さな命令だが、アクセス性にとっては大きな一歩なのです」w。

そして、ここでMavenの登場が起こるのです。Eclipseの標準的なビルド、ディレクトリ構成を使っているだけでは、Javaアーキテクトとして、構造が把握できていない段階に留まっているのです。(まぁ数週間前の私もそうでしたが)ビルドツールに通じて初めて、ソフトウェア製品の作業工程が理解できるのです。

Mavenは、POM(Project Object Model)ファイルに予め指示を記述しておくことで、煩雑な作業を自動化し、製品のパッケージング、アップデートが簡単にできます。私の場合は、実行可能Jarを自動で更新して生成させたい、というのが今の課題です。

そのためには、Mavenのアセンブリプラグインを使う必要があります。その設定がまた簡単ではなく、POM中で使うオブジェクト(ファイル)の依存関係を理解せねばなりません。

 

オフィシャルガイド
https://maven.apache.org/guides/getting-started/maven-in-five-minutes.html

日本語
https://kengotoda.gitbooks.io/what-is-maven/preface/

イメージピクチャ
https://www.marketechlabo.com/r-decision-tree/